アイシンク株式会社は、プロバスケットボールリーグB1リーグに所属する「アルバルク東京」(トヨタアルバルク東京株式会社)と、オフィシャルパートナー【シルバーパートナー】契約を2024年から締結しています。
アルバルク東京は日本のバスケットボール界で優れた実績を誇るチームであり、それを支えるのは卓越したチームワークとリーダーシップであると考えます。
若くしてバスケットボールで海を渡り、異なる文化の中で生き残る術を磨き、現在はアルバルク東京でビジョン策定と編成を行うリーダーとして活躍されている伊藤大司GM。
海外でのビジネス経験を通してプロジェクトマネジメントの重要性を感じ、現在はそれを担える人材を育てる研修会社を経営する弊社伊藤。
二人の対談を通してビジネスとスポーツ、異なる業界でありながらプロジェクトマネジメントの視点からも共通する部分が多くあることが見えてきます。
対談記事はこちら。
「WE THINK」 アイシンク・伊藤健太郎代表×アルバルク東京・伊藤大司GM特別対談

アイシンクは、アルバルク東京のシルバーパートナーとして、これらの価値を共に追求し、相互に成長していくことを目指してまいります。
アルバルク東京について
アルバルク東京は、東京を活動エリアとするB.LEAGUE B1所属のプロバスケットボールクラブです。
1948年、前身となるトヨタ自動車株式会社男子バスケットボール部として創部以来、トップリーグ制覇4回、天皇杯制覇2回を誇り、2016年Bリーグ発足後もリーグ連覇、日本のクラブで初めてアジア制覇を成し遂げました。
また、ホームゲームでは試合以外も楽しめる非日常のエンターテインメントを提供しており、クラブ主管試合最多入場者数記録を7度更新、多くの方に来場いただいています。
さらに、2025-26シーズンからは、江東区青海にオープンした「TOYOTA ARENA TOKYO」をホームアリーナとし、さらなる新しい観戦体験の提供を追求していきます。
アルバルク東京は、東京を活動エリアとするB.LEAGUE B1所属のプロバスケットボールクラブです。
1948年、前身となるトヨタ自動車株式会社男子バスケットボール部として創部以来、トップリーグ制覇4回、天皇杯制覇2回を誇り、2016年Bリーグ発足後もリーグ連覇、日本のクラブで初めてアジア制覇を成し遂げました。
また、ホームゲームでは試合以外も楽しめる非日常のエンターテインメントを提供しており、クラブ主管試合最多入場者数記録を7度更新、多くの方に来場いただいています。
さらに、2025-26シーズンからは、江東区青海にオープンした「TOYOTA ARENA TOKYO」をホームアリーナとし、さらなる新しい観戦体験の提供を追求していきます。
伊藤大司GMについて
三重県鈴鹿市生まれ。
鈴鹿市立創徳中(三重県)卒業後にモントローズ・クリスチャン高(アメリカ)へ留学後、ポートランド大学へ進学。
2010年よりトヨタ自動車アルバルク東京でキャリアをスタートし、プロ生活を経て現在はアルバルク東京のトップチームゼネラルマネージャーを務める。
鈴鹿市立創徳中(三重県)卒業後にモントローズ・クリスチャン高(アメリカ)へ留学後、ポートランド大学へ進学。
2010年よりトヨタ自動車アルバルク東京でキャリアをスタートし、プロ生活を経て現在はアルバルク東京のトップチームゼネラルマネージャーを務める。